通っていたジムの**エニタイムフィットネス 久留米上津店を解約して、今は自宅で筋トレをしています。**

新しくダンベルを買ったので、それを使ってトレーニングする形に変えました。メニューも見直して、今はAとBの2種類を用意し、2日に1回のペースで続けています。

今回は、ジムを解約した流れと、自宅での筋トレメニューをChatGPTに考えてもらった話を書いていこうと思います。

9月に解約手続きをして、10月までは契約を継続

エニタイムの解約手続きをしたのは9月中です。ただ、契約は10月も残していました。

友達と一緒に通っていて、ペア割の期間がまだ残っていたからです。友達のためにも9月中に手続きを済ませつつ、10月は契約したままにしていました。

解約の手続きをした月と、実際に契約を終える月が違うので、少しややこしいですね。私の場合は、ペア割が残っていた10月まで契約を続けてから、自宅での筋トレに切り替えたという流れです。

エニタイムのキャンペーン案内。各種割引の中にペア割が掲載されている

ペア割の案内。画像内の11月・12月のキャンペーンは、今回利用していた9月・10月の契約内容とは別です。

新しく買ったダンベルで筋トレ

自宅での筋トレに向けて、新しくダンベルを購入しました。今はそのダンベルを使って体を動かしています。実はダンベルを買う前は自重だけでやってましたが、重さがなくなって物寂しくなり買うことにしました。

畳の上に並べたダンベル2本と交換用のプレート、連結用のバー

新しく購入したダンベル。今はこれを使って自宅で筋トレをしています。

ジムではマシンなどを使えましたが、これからは家にある道具でメニューを組むことになります。以前は自重トレだけでメニューを組んでいましたが、購入後はダンベルを使う前提で、トレーニングの内容も改めて考えることにしました。

家でできるようになったので、ジムまで出かける必要がなくなったのは大きな変化ですね。ダンベルを買って終わりにせず、きちんと使っていきたいところです。

Hevyの記録をもとに、ChatGPTにメニューを考えてもらった

これまでの筋トレは、Hevy(公式サイト)というアプリで記録していました。

その記録があったので、今回はHevyをChatGPTと連携して、新しい筋トレメニューを考えてもらいました。これまでのトレーニングの記録をもとに、自宅でダンベルを使って取り組むメニューを相談した形です。

筋トレの記録を残していたものが、次のメニューを考えるときにも役立ちましたね。ジムから自宅へと環境を変えるタイミングで、記録をもとに相談できたのはよかったです。相談した中で自重トレだけだと背中が鍛えられませんでした。ぶら下がるようなものがあれば別ですが近場にはなかったので。

AとBのメニューで、2日に1回のペース

今はAとBの2種類のメニューを用意して、2日に1回筋トレをしています。

Hevyのマイルーティン画面。自重用、自宅ダンベルB、自宅ダンベルAのメニューが並んでいる

Hevyに登録した自宅ダンベルA・Bのメニュー。

Aをやったら1日休んで、次はB。また1日休んでA、という流れです。

  • 1日目:メニューA
  • 2日目:休み
  • 3日目:メニューB
  • 4日目:休み
  • 5日目:メニューA

このように、休みを挟みながら交互に取り組んでいます。曜日を固定するというよりも、1日おきに筋トレの日が来る感じですね。

まずは、このペースでダンベルを使った筋トレを続けていこうと思います。自宅で続けてみて感じたことや、メニューを変えた話なども、また書いていければと思います。ではでは。