ParnellBathsでプールを満喫してきたよ!それからパーティ?

English_practicing We have a activity in LSI on every Fryday. Therefore, it is a number of people limits. However, if you’d like to join it, you should write your name on list. cost and people of ParnellBaths I went to the pool which is ParnellBaths. If you are under 16 years old, for free. However, you are over 17years old and have student ID, you are discounted. It costs $6 with spa and $4 without spa. ...

2025年2月22日

IRD番号(納税者番号)を申請してみたよ

English_practice I’d like to work in NEW ZEALAND(NZ), I applied IRD number. But I don’t know that I can be waiter. Something difficult in prepared IRD number IRD number is taxpayer identification number. IRD number is same “my number” in Japan. You need to have something to apply IRD number. It is difficult for me to get banking certificate. First, you need a proof of address to open bank account. You need to buy something to prove. ...

2025年2月20日

20250216_土日にやったことを英語で書く

20250216_Engilish_fair First, after waking up, I watched game commentary videos for about 30 minutes. During that time, I also played my daily LinkedIn game. The games were Tango and Queens. Then, I did my workout. As usual, I completed 10 sets of burpees and 10 sets of planks, with each set consisting of 40 seconds of exercise followed by 20 seconds of rest. After finishing my workout, I took a shower. ...

2025年2月17日

Sailingでニュージーランドの海を満喫してきたよ

English_fair On Friday, I went sailing, enjoying the ocean aboard a sailboat. However, this week there was a big test. Although I participated in the sailing activity in the afternoon, I spent the morning at Takapuna Beach. There was BIG TEST this week Actually, LSI held a big test this week. In other words, the test determines whether one can advance to the next level. Nevertheless, due to the class size, only a limited number of students can progress. ...

2025年2月14日

ホームステイ生活が1か月経ったのでその時の話

ホームステイ生活について ニュージーランドに来て大体1ヵ月が経ちました。ホームステイが1ヵ月間だったので日本との違いを思い出せる範囲で書いてみようかと思います。 ホームステイ_水道と運転 共通しているのは水道と運転ですね。 水道水を飲むことができます。これは水の節約にもなるので個人的にはポイントが高いですね。日本で水道水を飲んでたわけではないですが、こっちは物価が高いので… ただ、シャワーを使う場合は注意したほうがいいですね。ホスト次第ですが20分までと言われる家庭もあると思うので。私は特に言われませんでしたが、気を付けるようにはしてました。この辺の制約について女性は大変そうだなと思います。そんな話をしているのが聞こえたので… トイレについては家庭によると思いますが、私は特に不便はなかったです。流れないや詰まったなどはなかったです。 それから運転です。もし郊外に住んだり、遠出をする場合は車が必須になるかと思います。ニュージーランドでは日本の車が良く使われているので、右ハンドル左側運転になります。日本と同じなので他の国よりは運転しやすいですね。ただ、道路関係の法律とかは違うと思いますが… 虫 こっちに来て感じたのは清潔感の違いですね。私のホームステイ先ではハエがちょくちょく飛んでます。たまにスプレーを巻きますが、湧いてきますね。この辺は家の人にもよると思いますが、苦手な人も多い気がします。 ちなみに布団に多くのダニがいたみたいで、来て数日ぐらいですごく噛まれましたね。すでに用意してあるベッドで寝る前にダニ除けのスプレーを使うことをおすすめします(笑) ホームステイ先の食事 次は食事ですね。朝食についてはホームステイ先によって違うと思います。私のところは食べたいものがあれば勝手に食べてというスタンスですね。果物、シリアル、パンがあるので食べたければという感じですね。昼食はないので必要であれば買うか食べに行くかする必要があります。ちなみに私は昼食食べなくても問題ないような生活をしてたので、特に気にしてないです。 夜ご飯は様々ですね。日本米はないですが、他の国の米はちょくちょく食べます。バスマティライスは有名ですね。後はパスタ系の麺やハンバーガー、ピザですね。たまに炭水化物が出ないこともありますが、その時は大体ジャガイモ出てきます(笑) 少し驚いた部分で言うとサツマイモがありますね。マオリではクマラというらしいですね。それからニンジンが調理法によっては甘いことですね。日本だとハンバーグ屋さんとかであった気がします。 それからKiwi(ニュージーランド)の人たちは日曜にロースト系の肉を食べるみたいです。よくローストチキンを出されました。もちろんローストポークやローストビーフもありましたが。 ホストとの生活 私のホームステイのホストはあまり頻繁に出かけたりはしないタイプでした。買い物や仕事は別ですが、基本的に家にいてスマホを見るかテレビやドラマを見ていることが多いですね。もし、どこかに出かけたければ一人で行くことも考えたほうが良いかと思います。あるいは友達を早く作って一緒に行くかですね。 気候 後は気候ですね。夏の日が出ている時間ですが、朝の6時半ぐらいから夜の8時半まで明るいですね。遅くまで散歩してても明るいので、出歩きやすいとは思います。 そして夏ですが湿気が少ないです。そのため、日本ほど暑くなることはないですね。直射日光を浴びていれば別ですが、屋内や木陰にいる場合は若干寒気を感じることもあります。なので長袖を持っておくことをおすすめします。私は常に着てますし、日焼け対策にもなるので。 後は店での注文ぐらいだとは思いますが、外食をほぼしないのでわからないですね。注文前はExcuse meよりはHiやHelloを使ったほうがよいくらいですかね?Excuse meを使った時、微妙な顔をされたので。 これは余談ですが先生曰く「Kiwiの人たちよりブラジルの人たちのほうが明るい接客で良い」的なことを言ってました(笑)やっぱり元気にあいさつしたほうが良いのはどこも変わらなさそうです。 英語力 最後に英語力がどれくらい向上したかですかね? 私の考えでは日本人の英語力はある方だと思います。大学入試で上の方を狙うならなおさらです。参考として私は国立の底辺大学、通称「STARS」に所属していました。この記事を書くときはじめてSTARSという単語を知りました(笑) 日本人は中学から本格的に英語を学び、大学まで英語の語彙力や文法を学ぶので比較的高いと考えてます。ただ、聞く話すの機会がないので喋れない人が多いと言われます。ちなみに今私がLSIで学んでいる文法は中学で学ぶレベルです。ReadingとWritingなら難易度は低めに感じます。 こっちに来た当初はホストが話していることの30%理解できたかな?ぐらいです。今もそうですが単語から何を言いたいか予測して聞いてる感じですね。話すほうは全くできませんでした。よく使われるExactlyやThat’s greatも出てこない状況ですね。大体Yeahと言ってました(笑) ちなみに今は50%くらいは理解できるようになったと思います。とは言っても話すスピードも速めでわかってない部分も多いですが。 ネイティブでない人の英語はまだわかりやすいと思います。特にLSIの学生だと文法が適切ではないですが、単語はわかります。相手もこちらと同様単語から言いたいことを予測して話しますので。ただ、国によってアクセントの癖があるくらいですね。 留学の目的と展望 留学したいと思う場合は留学先で就職、可能ならバイトではなく正社員で雇われることを目指すと良いかと思います。正社員レベルならカジュアルな英語だけでなく、フォーマルな英単語や文法も必要になると思いますので。 1ヵ月である程度聞くと話すができるようになったので、日本人がいない環境に身を置くのがおすすめです。英語を使えないと孤独になり生活するのも一苦労という状況は過酷ですが、確実に英語力は上がると思いますので。 英語力を伸ばす必要があるかと言われたらなくても今のとこ問題ないと思います。日本はまだ安全で緩やかな停滞を迎えつつもなんとかやっていける状況だとは思います。一生日本で暮らすなら無理に努力する必要もないですし。 終わりに 私は海外で生活できるようにしておきたいと思ったので留学とホームステイをすることを決めました。現状の日本だけで一生を暮らしていくことに不安があったので… 長々と書きましたが、これで以上ですね。日本を出ましたが食事や文化、国民性は好きなので可能ならやっぱり日本で平和に暮らせたらなとは思います。今の政治や経済を見ると帰りたいという状況ではなさそうですが、ぜひ頑張ってほしいなと他人事のように思います(笑) というわけでこっちで英語力を少しずつ伸ばしながら仕事あるいは永住を目指しながら頑張りたいと思うこの頃です。ではでは。さらばpretty cat

2025年2月10日

Waitangi Dayという休日だったのでだらだら遊んできたよ

Waitangi Dayとは ニュージーランドでは2/6は休日です!Waitangi Dayという日になっています。この日はイギリス王室とマオリの酋長たちが条約を結んだ日らしいです。今も翻訳の解釈で議論があるみたいですが、不平等や課題に向き合う日を休日として制定したのは凄いですね。 イベントの内容 というわけで暇になったので今回はPoint England Reserveに行きました。今回はここでマオリの歌やダンスをやってました。 後はご飯ですね。独自のごはんというわけではないですが、変わったソースと肉?のようなものがかかったハンバーガーでした。名前までは忘れちゃったのですが、こんなハンバーガーです。 このハンバーガーは非常に食べにくいですね。手にソースがべったりついて中々大変でした。 ただ、味は良かったです。野菜は全くないですが、肉とチーズとソースがたっぷりですね。もちろんこのハンバーガだけではないですし、ダブルにしてボリュームを増やすこともできました。 あるいは他のお店で買うこともできます。ただ、メキシコ料理などもあったのでせっかくならということでWAITHANIハンバーガーを頂きました。 今度はロトルアでハンギを食べてみたいですね。いつ行けるか全くわかりませんが… ご飯を軽く食べた後はショーをだらだらと見てました。子供たちが歌ってハカを披露したり、ラップやマオリに関わる歌を披露してました。こんな感じですね。 10a.m.から3p.m.の5時間ありましたが、ちょこちょこ休憩をはさみながら聞いてました。ステージ前は影がないので日光がきつかったです。 その他のアクティビティ それからこの近くはビーチがありました。そこまで広くないですが、家族連れが楽しそうにしてました。釣りをしてる人もいましたが、何が釣れるんですかね? という感じで休日を楽しんできました。次の休日は4月みたいなので楽しみに待ちたいですね。ではでは。

2025年2月7日

フラットをニュージーランドで借りた時の話

ニュージーランドでのフラット契約について 私は今週の土曜(2025/02/08)までホームステイを行う予定になっています。そこでフラットを借りたので、その時の話をしようと思います。 フラットを探す理由 まずフラットですが、ざっくり言えばシェアハウスと同じようなものと思っていただいて大丈夫です。基本的には知らない人同士ですが、友達とシェアできる場所もあります。 まずは私がフラットを借りようと思った理由ですね。最初はホームステイを延長しようと考えてました。ただ、1ヵ月だけお願いしようとしたところ、もし延長するなら最低2か月は欲しいという話がありました。 フラットの探し方 そこまでの予定はなかったので重い腰を上げて探すことにしました。最初に考えたのはニュージーランド大好きというサイトです。こちらでフラットの募集がおこなわれているので応募してみました。 最初に応募したところは割と安いところで週$160でした。内見をして確認しましたが、フラットは良いが個室がないのがストレスになりそうだったので辞めました。 少しそこで住めば個室も空くよという話がありましたが、週$240で光熱費は別だったのでここは諦めることにしました。 その後に探したのがTrade meですね。このサイトはフラットだけでなく、中古品の売買や車の売買、家や土地、更には仕事探しまでできます。当然ですが全て英語ですし、やり取りも英語です。 こちらのサイトを使った理由は選択肢を広げるためですね。先ほどのニュージーランド大好きというサイトは日本語でやり取りできますが、契約できるフラットの幅がかなり狭いです。もちろん英語ができないと感じればこちらでもよいですが、挑戦という意味でTrade meを使うのもよいと思います。 私はいずれ英語で契約できるようにしたいし、選択の幅を広げたかったのでこちらを使いました。 内見とやり取りについて ざっくりと見てよさそうな場所を探して、よさげなところにメールをしました。これは貸す人によりますが、直接電話かSMS、メール、サイトからのメールなど様々です。 私はフレンドリーフラットという大き目の会社がたまたまやってたフラットに決めました。後から感じたことですが、個人に委託して契約してるような感じでしたが… というわけでメールでやり取りをして内見を行いました。テキストのやり取りはAIに文を書かせられるので、大半の人は問題ないと思います。 SMSでどこにいますか?のやり取りをして現地で会った後、軽く世間話をして内見しました。1つ目は悪くないですが、同居人が女性で1対1かつ日本人でした。気を使っちゃうので他にありますか?と聞いてみました。一応事前に複数見たいという話はしておくと良いかもしれません。 2つ目は大部屋で私含めて5人ですね。1つ目と同様個室はあります。日本人もいましたが、一応他にフラットがないか聞いてみました。3つ目は日本人がおらず、同様の5人部屋です。もちろん個室ありです。条件はほぼ2つ目と同じで週$260で光熱費も含まれています。 本当はもう少し少ない人数が良かったのですが、大人数のシェアルームも経験してみるかということで3つ目にしました。一番の懸念はカップルで住んでるパターンですね。4人いて2男2女ですが、2組のカップルだった場合が最悪ですね。非常に気まずいです… 契約書について 家が決まったら契約書をもらいました。こちらはpdfで契約書に署名するのが一般的です。もちろん人によっては紙でしょうし、日本でも紙が一般的ですがこっちではpdfを使います。 pdfを受け取ったら内容をチェックしましょう。日本でも当たり前ですが、契約書や利用規約を確認するのは大切です。約束事ややってはいけないことなど書かれてますから。英語だと嫌になると思いますが、大丈夫です。私たちにはAIという素晴らしいテクノロジーがあります。 契約書に対して役立つツール もし、AIを使うのに抵抗がある場合はGoogleレンズを使うと良いです。ただ、もし面倒であればNotebookLMがおすすめです。簿記の勉強の時も活用しましたが、ここでも使えます。もちろん他のAIでも大丈夫だと思いますが、私はこちらの方が馴染みがあったので。 内容をざっくり確認して問題なければサインしましょう。日本とは注意するポイントが違ったりしますので気を付けましょう。注意ポイントがわからないければ検索エンジンAIにでも聞きましょう。feloでもperplexityでもdeepseekでも大丈夫です。便利な世の中になったものです。 ちなみに私の場合は退去日が間違ってたので訂正してくださいと返信しました。2回目も間違ってたんですけどね… 契約書に問題がなければサインしましょう。サイン方法はいろいろありますが、面倒ごとに巻き込まれたくなければ電子署名に対応したアプリを使うのがおすすめです。有名なのがAdobe Acrobatですね。こちらであれば特に問題ないと思います。 ただ、私はスマホの電子署名を使用しました。Docusignというアプリになります。まあ特に理由はないので好きなものを使えばよいと思います。電子署名は改竄されないためですね。ペイントだと改竄の恐れがあるので、可能なら使ったほうがいいと思います。ペイントでも問題なさそうですが… 署名が完了したら 署名が完了したら提出して、残高証明書を提出します。ニュージーランドではフラット契約時に1週間前払+ボンドを先払いする必要があります。1週間前払分は住み始めた翌週から再度支払が開始するので特に問題ないと思います。 ボンドは敷金みたいなものです。退去するとき特に問題なければ全額帰ってきます。ボンドは大体2週間分ぐらいですね。なので契約時は3週間分を前払することが多いと思います。 支払いが終わって支払い証明書を提出すればこれで契約完了になります。当日に鍵をもらって入居することになります。フラットによっては内見時にフラットメイトと会うこともあると思います。それも契約の判断になると思うので事前にあっておくとより良いと思います。 長々と話しましたがこんな感じです。誰かの助けになればと思います。ではでは。

2025年2月4日

latinfiesta in Aucklandを軽く楽しんできたよ!

latinfiestaに行った感想 フェスに行ったことがないうえ、あまり外に出たがらないのですがせっかくなので行ってきました。ラテンフェスで南アメリカ系の音楽ダンスフェスになります。例えばブラジル、チリ、コロンビア、アルゼンチンあたりですね。 ブラジルの子供達の歌 14時ぐらいに行ったのでブラジル系の子供達が歌っているタイミングでした。元気に歌ってて楽器も楽しく弾いててよかったです。この時はあまり人が密集してないですね。 latinfiesta_Tangoレッスン その後はTangoのレッスンをしてました。先生が前で踊りを見せながら、見ている人も一緒に踊るという状況ですね。Tangoは基本2人組で踊るみたいで、ペアをころころ変えながら踊ってた様子です。ちなみに私は苦手なので後方腕組マンとなってました(笑) Tangoを見ていて感じたのは足運びと2人組がメインという感じですね。あまり上半身は動かさず、ステップのみでダンスをしていました。もしかしたら基本がこれで応用で上半身を使うのかもしれませんが… ただ、ステップでも横、前、後ろと動き更に足をクロスさせたりして少し複雑さを感じました。楽しそうに踊ってましたが、覚えるのは大変なんだなと思いました。 Tangoのレッスンの後はダンスショーと音楽ですね。後ろだったのでパフォーマンスはほぼ見られなかったです(笑)写真でもあまり見えないですね。ステージの下で踊ってました。 メキシコの音楽 チリのショーの後はメキシコの音楽ですかね?mariachiと呼ばれるものでした。全くわからないですが民族音楽と最近の洋楽が混ざったような感じがしました。 日本では少ない気がしますがロングトーンでビブラートを出していると会場が沸きますね。私もすごいなーと思いながら聞いてました。途中から踊ったりもして楽しそうな雰囲気が伝わってきましたね。この辺から人がかなり増えてきました。 それからメキシコのダンスも見れました。ひらひらのドレスを両手で持ちながら回ったりドレスをぶん回したりしてました。 latinfiesta_Bachataレッスン 最後にBachataのレッスンをやってました。最後と言いましたが私がいたのがこの時までだったので、実際はDJやバンドが会場を盛り上げてたと思います。 こちらもTangoと同じようにステージの前でダンサーが教えてました。初めは一人でも踊れる奴でしたが、二人で踊るものもありました。 BachataはTangoよりも少し情熱的に感じました。体を少し重ねたりしながら動き、ターンを入れたりしてました。動きとしては細かいステップがメインでたまに大きく動くという感じですね。 この時間帯になると人も多く、日も出てより情熱的に感じました。相変わらず私は見てただけですが、皆さん楽しそうに踊ってました。 こんな感じでlatinfiestaでの1日を終えましたが、なかなか刺激的な日だったと感じます。明日まであるみたいなのでせっかくなので見てみようと思います。ちなみに明日はサンバレッスンがあるらしいです。ではでは。

2025年2月1日

Deepseekが話題なので軽く触ってみたよ

Deepseekを試した背景 英語にカマかけてAIについてほぼ触れてこなかったのですが、Deepseekは割と盛り上がってるみたいなので触ってみました。 一応、o3が出ることやCursor、Browser Use(openAIがoperatorを出してましたが…)があることは知っています。 ただ、開発をほぼやってなかったのでノータッチでしたが、今回は軽量で低コストでo1に匹敵するということで気になったので触ってみました。 とは言えDeepseekが中国産というのは知っています。どうしても不安がぬぐえない部分があったので、軽く調べて判断することにしました。 AI検索エンジンの利用状況 さて、AI検索エンジンと言われて何を使ってますか? perplexityでしょうか?それともOpenAIのSearchGPT?あるいはGoogleのDeepResearchでしょうか?私が使っていたのはfeloになります。 feloは日本初のAI検索エンジンになります。無料でも使えますし、20個以上のソースから回答してくれます。有料になればさらに思考を深めて解答したり、マインドマップの生成も無限にできます。無料でも回数制限がありますが、使うことはできます。 Deepseekのセキュリティについて ということでDeepseekのセキュリティ系について聞いてみました。回答としてはこんな感じ。 他のAIと同じく個人情報の取り扱いには気を付けたほうが良いが、そこ以外でデータが抜かれる可能性は低いよと解釈しました。一応ソース元を軽く見たりもしましたが、個人的に不安になるほどの内容はなかったので使ってみることにしました。 ただ、中国には国家情報法というものがあるんですね。これは知っておいてよかった気がします。今後中国産系のアプリやらサービスを使う場合はこの辺も気を付けたほうが良いとわかったので。後は中国の思想に寄ってることですね。特定の話はできないとか。とは言え日本独自だろうが米国独自だろうが多少なりともありそうな気はしてますが… AI検索エンジンとしての性能 というわけでまずは普通に使ってみます。web版ですね。まずは登録します。私はGoogleアカウントで登録しました。今回はコード支援ツールであるContinueとClineとcursorの違いについて聞いてみました。まずはfeloでdeepthinkあり。 次はdeepseekですね。こちらも同様にdeepthinkありのsearch付きで。 こちらもかなり細かく書かれています。feloはdeepthinkを使ったうえでの結果なので、普段の検索であればこちらでもよい気がします。feloのdeepthinkは無料だと回数制限があるので。ただ、マインドマップという利点があるので、使い分けできればよさそうです。 Deepseekをコード支援ツールに導入 次はコード支援ツールへの導入ですね。一旦continueに導入してみます。まずはapiキーの発行からですね。ここからプラットフォームへログインできます。apiキーの発行手順は簡単です。キーの値だけ忘れないようにしてください。 ちなみに中国国内であれば多少のトークンが付与されます。それ以外の人はクレジットカード、デビットカードまたはpaypalの設定が必要です。というわけでtop up(トークンのチャージ)をしたら使用してみましょう!こんな感じで確認できます。 ちなみに余談ですがtop upという単語はよく目にします。カードに現金をチャージしたりするときもtop upが使われます。なので、覚えておくと海外旅行行った時も便利ですよ! まずはcontinueに導入してみます。だいぶ昔にコード補完として入れてましたが、あまり使ってなかったですね。ということで入れてみます。 昔tabAutocompleteModelにstarcoder2:3bを使ってましたが、同じ書き方はできないので一旦コメントアウトしました。 Continueタブを開いて設定(歯車)からjsonファイルを開きます。そこにモデルとcompleteモデルの追加をすれば完了です。この設定はここから引用してきました。 { "model": "deepseek-coder", "provider": "deepseek", "contextLength": 128000, // 替换为自己的 API Key "apiKey": "xxx", "title": "DeepSeek v3" } ], "tabAutocompleteModel": { "title": "DeepSeek Coder", "provider": "deepseek", "model": "deepseek-coder", // 之前遗漏了,这块加上apiKey后tab补全才会生效 "apiKey": "xxx", }, トークンのチャージ もし、アカウントにチャージがされていないとこんな感じのエラーが出ますので支払いを忘れずにしておきましょう。 ...

2025年1月28日

BigQueryのテーブルのカラム説明欄に一括で追記したい!

bqコマンドを使ってカラム説明を一括入力 業務委託で副業としてやっていた仕事の内、カラムに説明を追加するというタスクがありました。 今後非エンジニアの人も使えるようにするため、カラムの意味を把握する必要がありました。そこで説明欄を埋める必要があるという流れです。 ただ、一つ一つ手作業で埋めるのは手間なのでいい方法がないか探して試したやり方ですね。ということでbqコマンドを使用して進めてみます。 まずは埋めたいテーブルはこんな感じ。カラム名はさておき、説明が埋まってないという状況ですね。 ターミナルでbqコマンド実行 まずはターミナルを開いて一旦テーブルの中を確認してみます。ターミナル自体は簡単に開けます。ここからですね。画像の左から2番目のアイコンから開けます。 コマンドは以下ですね。dataset_idとtable_idは任意で変えることになります。 bq show --format=prettyjson <dataset_id>.<table_id> コマンドが実行されると人によっては承認が必要みたいです。承認しましょう。 テーブル確認 ターミナルに以下のように表示されます。もし説明欄に入力していると文字化けのように見えます。ただ、文字化けではなくエスケープ表示にされてます。書き換えるときも日本語で入力しても問題ないので、今は無視して進めましょう。 特に問題なさそうであればこのスキーマをjsonファイルに書きましょう。コマンドはこんな感じ。 bq show --format=prettyjson <dataset_id>.<teble_id> > <file_name>.json こうするとローカルのフォルダにjsonファイルが格納されます。コマンドを実行したらファイルを確認しましょう。ターミナルのエディタを開くから確認することができます。 中を開くと初期ファイルと作成したjsonファイルがあります。作成したjsonファイルを開いてみます。 ファイルを開くとターミナルで確認したような文字列があります。後は同じように説明を追加します。エスケープ表示ですが日本語に変更してみました。それからfieldsの中身のみが必要になります。[]の中身だけ取り出しましょう。 bqコマンド_カラムの説明欄更新 ではこのjsonファイルを使用してカラムの説明欄を更新してみます。コマンドは以下 bq update --source <file_name>.json <dateset_id>.<table_id> 更新が完了したら"successfully updated.“と出るので確認してみましょう。特に問題なければこれで完了になります。 終わりに 当初はgcloud alphaというコマンドがあり、そちらを使おうと思ってました。 ただ、いいやり方が見つからず従来のbqコマンドとファイルの編集を利用したやり方を採用しました。 最近AIのニュースを見てはいたのですが、全く触ってないので何かやってみたいですね。ではでは。

2025年1月25日