モノクロームメビウスというゲームをプレイしたよ

モノクロームメビウス_概要 セールでたまたま見かけたので買ってプレイしました。そもそもうたわれるものというゲーム自体はプレイ済みで「散りゆく者への子守唄」「偽りの仮面」「二人の白皇」全てやってます。さらに実績もコンプ済みです。 少し補足をすると「偽りの仮面」「二人の白皇」はハクというキャラが主人公になっています。このゲームはオシュトルが主人公で、ハクと似た友人に当たります。そのオシュトルが若い時から近衛大将になるまでの経緯が描かれます。 モノクロームメビウスの概要を話すとオシュトルがシューニャという少女と出会い、亡くなったと思われた父が生きていたことに気づきます。真相を知るため仲間になったムネチカ、ミカヅチとともに自身を成長させていく話になります。 バトルシステムとしては旧作のうたわれるものとは異なり、RPG方式になっています。そういった意味ではレベル差と武器次第でごり押しすることもできると言えます。 苦戦したこと_戦闘 ここからはモノクロームメビウスをプレイして苦戦したことや実績について書いていこうかと思います。 基本的にはレベルと武器、ステ振りさえしていれば苦戦することは少ないと思います。ただ、ターン性にバトルにおいてスピードはかなり重要です。ここを理解していなかったので試練の番人相手に初めて苦戦しました。 円環というシステムがあり、3重の円があり内側にいるほど早くターンが回ってきます。これは味方だけでなく敵も内側に入れます。内側に入るには相手をよろめかせた後、攻撃する。それか気力上昇を使うの2択ですね。 ここで敵が内側に入ってくると厄介なのでそうしないよう対処することが大切になります。また、ミカヅチの雷やムネチカの召喚は場合によって邪魔になることがあります。これらは勝手に攻撃する上に内側に移動もするので。 苦戦したこと_HALU 戦闘はそのくらいであとは実績やABLの解放ですね。 ABLはHALUというキャラクターと他のキャラを全体的に底上げするシステムの一つになります。例えば気力が上がりやすくなるや経験値が増加するなどですね。 このABLの条件で大変なのが30体以上HALUで倒すというものですね。この条件に関しては意図的に使って倒さないと達成できない気がします。更に私の場合はフィールドアタックで倒しことがほとんどだったので、戦闘になることも少なかったですね。 もう少し言えばHALUはほぼ単発攻撃で、範囲攻撃もランダムかつ2体が最低保障になります。そうなるとかなり面倒なので事前に意図的に使って倒していくことをおすすめします。 後は素材集めですね。特に最後のエリアでしか取れない素材を取ることですね。運が良ければクリア前に全部取れますが、私は何回も出入りして取らないといけませんでした。 モノクロームメビウス_実績 最後に実績のダイコンですね。経験値を大量に持つダイコンが存在してそれを倒して図鑑登録するのに苦戦しました。場所はここにいるので1階と2階を往復して、出現したらエンカウントという感じでやれば難しくないですが、面倒ではありました。 それから注意する点が依頼系ですね。物語を進めて時間が経ってしまうと期限切れになることもあります。また、タイミングを逃すと後に戻れなくなることもあるので、受領したらすぐにやったほうがよいですね。 という感じで苦戦した話でした。戦闘はそこまで苦戦したことはないのであまり覚えてないですが。 余談ですが今年中に「うたわれるもの斬」と「白の道標」が出るみたいです。ただ、内部はごたついてたりしてるのでどうなるかわかりませんが。白の道標はモノクロームメビウスの続編になるのでものすごく楽しみですね。ではでは。

2025年7月16日

水の暇という放置つりゲーをだらだら遊んでいるよ

水の暇 スマホでしか放置ゲーを遊んでいなかったのですが、初めてPCでも買って遊んでみました。水の暇というゲームですね。実際の画面はこんな感じ。 水の暇 ゲーム概要 画面的には最前面に来て空のほうは透過処理が入っています。もちろん透過は切ることもできます。ゲーム画面はどこにでも移動できます。他のディスプレイに移動させる場合は少し手間ですが、設定から変更することもできます。 つりゲーなので待っている間にひたすら釣りをしてくれます。また、後ろの猫は魚と引き換えにアイテムを探してくれます。価値が高いものを上げるとより良いアイテムを見つけやすくなります。とは言え後半は魚の価値が高くなるのであまり使わなくなりますが。 水の暇 進め方 最初のほうはひたすら釣ってお金を稼いでロッドのレベルを上げます。そうすると釣りレベルが上がり新しい場所に行きやすくなります。ただ、レベルが高い魚を釣ると引き上げにかかる時間も多くなります。 そのためには引き上げ速度を上げる必要があるという感じですね。また、魚を水槽に入れるとアイテムを生み出してくれます。このアイテムはチャームづくりやクエストに使ったりします。 チャームはクエストをクリアすると増えたり、レシピをもらうことができます。装備することで特定の魚を釣りやすくなるなどの効果があります。 収集要素 最後に収集要素や実績ですね。収集要素としては魚、アイテム、宝物、チャームがあります。とは言え基本的にはクエストをこなせばアイテムや宝物、チャームはコンプリートすると思います。 魚ですがノーマル系はクエストで集まると思います。ただ、レベル10の魚に関しては条件付ですね。この条件はボトルの手紙から判明します。特定の魚やアイテム、時間で釣ることができます。 一番大変なのはレインボー系ですね。ひたすら待つ必要があるので大変ですが時間をかければクリアできると思います。最後の色は全てのクエストをクリアした後、特定の場所で釣るともらえます。レインボーよりは楽だと思います。 という感じで楽しみました。まだ全ての実績をコンプしてませんが、後は放置するだけなのでダラダラと待とうと思います。操作すれば早くクリアできると思いますが、しなくてもまったりできるので画面の余白に余裕があればやってみるといいと思います。安いですし。ではでは。

2025年6月26日

Mages of Mystraliaを100%クリアしました

最近ゲーム熱が出てきたのでMages of Mystraliaをプレイしました。相変わらず難易度は少し高いものを指定しました。一応英語でプレイをしてみましたが、そのせいでストーリーはほぼ覚えてないですね(笑)日本語版もありますので興味があればぜひやってみてください。 今回もEpicの無料配布でプレイしました。Steamだと実績がありますが、Epicだとないみたいですね。なので100%クリアだけを目指してやってました。 Mages of Mystralia 概要 ざっくり概要を話せば魔法に目覚めた少女が世界を救うため、師匠とマスターの力を借りて世界を救う話です。 ストーリー自体は王道ですが、この世界は魔法使いが嫌われています。更に目覚めたとき家を爆発させたというのもあり、割と絶望的な始まりを迎えます。その後、同じ村の人に会いますが嫌われている描写もあります。 Mages of Mystralia 詳細画面 Mages of Mystraliaのプレイ画面はこんな感じ。崖から落ちるとダメージを受けるので注意が必要ですね。もちろん海や池に落ちても同様にダメージを受けます。 魔法はこんな感じ。今回は4種類の魔法、4種類のタイプとたくさんのルーンで構成されています。ルーンに関しては魔法、タイプ、他のルーンとの組み合わせで色んな効果を作り出します。そこが面白いところのポイントですが、よくわからず使わないで終わったルーンもありますね。 このタイプの宝箱は貴重なものが入っています。ルーンや強化アイテムですね。もう少し質素なものであれば強化アイテムやお金が入ってます。 強化アイテムを消費することで体力かSPを増やすことができます。最大5回までなのでSPから強化しても問題ありません。全てのアイテムを集めれば最終的には両方最大まで強化できます。 Mages of Mystralia 不明箇所 Mages of Mystraliaをプレイして少し不明だった部分や攻略について話していこうと思います。まずはこの部分ですね。物語の後半でHavenの観測機からスカイシェードを入手できます。私が見逃しただけで誰かが話していたかもしれませんが、私は調べるまで気づきませんでした。 その後、龍の紋章がある場所(The Rise)に向かってスカイシェードを使うとエリクサーを手に入れることができます。エリクサーは体力とSPの最大値を増やします。 パズル攻略 最後にパズルや戦闘の攻略についてです。基本パズルを解くときは火炎弾を出して火をつけるのがセオリーです。そこにいろんなルーンを追加してうまいこと玉や時間を調整して火をつけます。 このゲームのパズルですが難易度によって微妙にパズルが異なります。そのため、難易度を上げると敵の強さだけでなくパズルの難易度も少し上がります。 ただ、抜け道があり戦闘ではほぼ無双かつパズルをごり押しする方法があります。それがRainというルーンになります。 魔法のタイプはImmedi(直接攻撃)、Actus(遠距離攻撃)、Creo(地形に作用)、Ego(自身に作用)の4つがあります。rainというルーンはCeroとの相性がかなり良いもので下の画像のようになります。 もちろん炎だけでなく他の属性でも同様の感じになります。範囲が広く断続的に攻撃をし、5秒ほどその場に残るという特性があります。更にこれで松明に火をつけることができるので、ほとんどのパズルをこれでごり押しすることができます。 ただ、このルーンを取得するのは後半になりそうですが。 “Rain"というルーンについて 更にこのルーンは色んなルーンを付けることで更に強くできます。moveを付ければ正面に発生させ、timeを付ければ滞在時間の延長、sizeを付ければ範囲の拡大ができます。更にrandamを使えばコストを抑える効果があります。 randamは発生する方向がランダムになるが、SPの消費コストを抑えるというものになります。ただ、rainの場合は範囲を広げればそこまで気にならなくなります。そのため、大量に発生させやすくなります。 もう一つrainを使うなら炎がおすすめです。他の属性は道を作ったり、謎を解くのに使うことが多いです。その点炎は全く使い道がないので気軽に設定できます。 個人的にはこれを使う場合はイグニの杖がおすすめです。通常同じ属性の敵は耐性があるのですが、イグニの杖は炎耐性を無視し、炎攻撃の威力を50%上げます。耐性によってどれくらいダメージが減少されるかはわかりませんが、おそらく半減だと思われます。 お金を払って200%ダメージにするというものもありますが、入手のしやすさで言えばこれが楽だと思います。 試練というクエストがあり、12wave敵と戦うというクエストがあります。1度クリアすると2度目の挑戦で10分以内という挑戦が出てきます。これもrainを使えば楽々クリアできるのでおすすめです。 という感じでアクションゲームを楽しみました。また、他のゲームをやりたいなと思いつつも英語も頑張らないといけないので悩ましいですね。ではでは。

2025年6月3日

【The WereCleaner】|アクションゲーム × 英語力アップ/IELTS対策

English_Practice The Epic Games distributes free games each weeks, so I played The WereCleaner. It is free on the Steam. WereCleaner_Overall This game has a short story and a few stages so I finished playing it quickly. Moreover, we can complete achievements for 2 hours. However, The game’s language is only English so you must be careful. If you just play games, you don’t need to translate it. On the other hand, if you want to see description of story and collection, you need to translate it. ...

2025年5月27日

ヒンターベルクのダンジョン実績100%クリアしたよ!

ヒンターベルクのダンジョン実績について 前回ヒンターベルクのダンジョンについてある程度の説明をしたので、内容については省略します。実績に関しても特に難しいものはなかったので簡単に紹介してみます。 ドーベルコーゲルの滝の後ろにあります。滝の中に入れば宝箱が見つかりますので、空ければ解除できます。鍵はついてないのですぐ見つかると思います。 攻撃コンジェットを7または12個使用するはコンジェットを1回使うだけで大丈夫です。ハンナの店から買ったり、友人からもらうことで増えます。もしかしたらダンジョンの宝箱にもあるかもしれませんが… ヒンターヴァルトの鍵付き宝箱は2個あります。ダンジョンは含めないのでマップ内から取得することができます。1つは川の近く、もう1つは大木の裏ですね。少し細かく見ればすぐ見つかると思います。 大変だと感じた実績 一番大変になるのは100万ヒンターバックとモンスタークラブのクエストかもしれません。方法としてはマップに向かうたび、ファストトラベルを使わず基本徒歩でアイテム回収と敵を倒すことですね。積極的に売却アイテムを集めればお金とクエストがいけると思います。 ちなみに青はお金または魔法素材、赤はモンスター系、緑は回復アイテムですね。 またモンスタークラブに関してはチャームがありますので、それを付ければ割と集まります。ついでに換金もしてお金を貯めていきましょう! アイテム回収をすればゴミやチャームの圧縮素材も集まると思います。これでゴミ、モンスタークラブのクエスト、お金、チャームの装備個数実績が達成できます。チャームに関しては交友関係を広げて枠を広げる必要もあります。 昼はマップやダンジョンでお金を貯めたり、コインを集めたり、スポットでゆったりします。コインについては少しだけ見つけにくいですが、周りを見るようにすれば大丈夫だと思います。 ヒンターベルクのダンジョン_おすすめの交流相手 夜は全員と交流していきます。おすすめはハンナですね。剣や防具のアップグレードができますので。また個人的におすすめのコンジェットであるバタフライ爆弾も買うと良いです。 早めに交流したいのはテオですね。鍵付き宝箱を早く解放したいところです。次の商品25%オフも魅力的ですけど。意外なキャラだとトラヴィスですね。最後の報酬が1回復活できるものになります。これで探索はかなり容易になりますね。 個人的にはカイのコンジェットも好きですね。自爆ローリングの敵がいるんですが、これを使えば楽に倒せますからね。 中盤だと社交ステータス変換チャームがいいですね。攻撃力、防御力が大幅に底上げされると思います。物理攻撃300の実績にも必要ですね。 とは言え基本的には好きなキャラから攻略してもいいです。ダンジョンに行かずひたすらスポットでゆったりして交流するというのもありだと思います。ただ、一通り集まった後ダンジョン行くとかなり余裕になるのでひりひりした戦いがしたければ先にダンジョンに行きましょう! 最終的に全員の交流をすればほとんどの実績を到達できると思います。もし物理攻撃力が武器やチャームでも足りなければボートに乗ってください。これは攻撃力が上がりますのでいずれ300に到達できると思います。 最終日の状況 大体69日過ごして最終的なステータスがこちらですね。最後は深夜にテレビと午後にスポットを行き来する日々でしたね(笑) チャームはこんな感じ。回避スローダウンは最後まで活躍しましたね。回避爆発はノックバックに使えます。不意打ちは火力上げ、社交ステータス変換はステータスが大幅アップ。といった感じですね。雑魚相手なら討伐衝撃波もかなり有効です。 全てが終わったら新しいゲーム+を始めることができます。ただ、交流などを全て完了した場合はやる必要はないですね。もし、まっすぐ進んだけど実績もやりたい方はこちらを進めることになるくらいだと思います。 ヒンターベルクのダンジョンはこんなところですね。個人的に夢中になってやったゲームなのでおすすめです。ゲームは一旦ここまででまた勉強に戻ろうと思います。ではでは。

2024年11月11日

ヒンターベルクのダンジョンを遊んでいるよ!

ヒンターベルクのダンジョンについて 簿記の勉強も終盤なんですが、同時並行で遊んでいたヒンターベルクのダンジョンについて書いてみようと思います。まだ実績100%ではないですが、紹介という感じです。 ヒンターベルクのダンジョン_シナリオ シナリオの流れとしては主人公のルイーザは現実に現れたダンジョンに行ってみて冒険をすることにします。そこで剣と魔法の世界を楽しみつつ、現実世界への影響を考え始めます。そのため、全てのダンジョンをクリアしようとするが…というお話ですね。] ヒンターベルクのダンジョン_ゲームシステム このゲームはオープンワールドのアクションゲームになります。剣と魔法を上手く使いこなしつつ、敵と戦います。またダンジョンでは敵だけでなくパズルもあります。魔法を上手く使いながらパズルを解き、ダンジョンをクリアしていきます。 難易度はイージー、ノーマル、ハードがあります。相変わらずハードでプレイしていますが、無謀なことをしなければサクサク進めます。レベルがありますので最低限合わせていけば苦戦することはないと思います。 装備について ここから先はシステムのほうをもう少し深掘ってみたいと思います。装備は剣と防具になります。剣には強化スロット、防具にはアップグレードがあります。また共鳴系はステータスによって効果が落ちるので気を付ける必要がありますね。 コンジェットとアイテム 次はコンジェットとアイテムですね。イメージ的にはこっちがスキルですが、このゲームでスキルは魔法を指してます。コンジェットは使うとしばらく使えません。また時間経過ではなく何回剣で攻撃したかで溜まります。アイテムはHPとMPですね。 チャーム こちらはチャームです。ロックマンエグゼのナビカスタマイザーのような感じです。ちなみに素材を集めて研究員に渡せば圧縮することができます。4枠使うものもありますが、1枠にまで圧縮できますね。 その他アイテム その他服装、剣の強化アイテム、コイン、プレゼント、素材ですね。この辺は特にいうことはないですが、モンスター素材や魔法素材はいくらあっても困らないですね。可能な限り集めると良いかと思います。 道中はこんな感じ。鍵の掛かった宝箱やモンスター素材を集める集団がいます。鍵の掛かった宝箱はある人の好感度を上げれば空けられるようになります。また、一度行った案内板ではファストトラベルもできますので、一度ぐるっと回ると楽になります。 マップのあれこれ それからダンジョンに行かず観光スポットでゆっくりする手段もあります。観光スポットではステータスが上昇します。体力や攻撃力、防御力もですね。ただ、一度だけで以降はそこまで上昇しません。場合によってはこちらも有効活用すると良いと思います。 ダンジョン内部 ダンジョンの中はこんな感じ。スキルを使って攻略を基本的にはしていきます。道中の宝箱にはコインがあります。コインは収集要素+服装の購入に必要なので、無理に集める必要はありません。また、道中どうすればいいかわからないときは周りを見てスキルを使うか白い縁は登れるので注意深く見ることをおすすめします。 ダンジョンをクリアしてスタンプを押すと攻略した場所とコインが見れます。またダンジョン以外にもサブクエもありますので余裕があればやっていきましょう。 夜の行動について ダンジョンまたは観光が終わったら友人との交流ターンになります。ここでは贈り物をして有効度を上げ、一緒に過ごして中が深まるとステータスが上がったりします。状況によっては合いたい人に中々会えないこともあるので、割と悩ましい部分もありますね。観光でさっさとこの辺をアンロックする手段もありますが… 終わりに システムとしてはこんな感じですね。仲良くなることで強化やできることの幅が広がったり、パズルも程よい難易度です。コインも案外見つけやすい場所にあるので意外と集まりますね。 一つ気を付けるならアクション部分ですね。攻撃の後隙があるのでそこで反撃を食らってやられることが多いので注意が必要ですね。そこ以外は割と満足できるゲームだと思います。 魔法についてですが、場所によって使える魔法が変わります。今回は4箇所マップあるのでそのマップに合った魔法が手に入るので、パズルも変わったりします。ここも楽しみが増えるポイントですかね。 このゲームももう少しで終わりそうなのでそろそろ実績も見つつ進めていこうと思います。ヒンターベルクのダンジョンはおすすめですので是非セールなどで買ってみてください。ではでは。

2024年11月8日

最近やったゲームをいくつか書いてみる!

最近ゲームに飽きつつあるのですが、直近でやったゲームを書いてみようと思います。 未解決事件は終わらせないといけないから まずはこちらのゲームで、「LEGAL DUNGEON」を作成したSomiさんの作品になります。一応共通のキャラが出てきますが、知らなくても楽しめると思います。 未解決事件は終わらせないといけないから_ゲームシステム なお実績自体は難しくなく、ゲームを進めていけば問題ありません。 中身を軽く触れるとゲームシステムだと青吹き出しで会話を見ていきます。進めていくと黄色、紫、赤の項目が出てきます。黄色は鍵が必要になります。鍵は青の会話を並べていくと手に入ります。紫は日付の入力ですが、会話から見つけていきます。赤はキーとなる会話を指摘すれば解放されます。 未解決事件は終わらせないといけないから_シナリオ なおストーリーの中身としては詳しく触れないですが、会話の中で嘘が混ざったりしています。それを見つけながら真実が何なのかを探していきます。 会話をよく読むと"この人ではなくあの人が話してるな"というのがわかりますので、よく読むことが正解を導くカギになります。会話中ではこの人の言い分もわかるけど良くないよねという感じですね。結末は2種類で見方で変わるという感じですね。実際にやって確認してみてください。 DREDGE: DLCを含む こちらのゲームは釣り微ホラーゲームになります。 以前実績のコンプをしたのですが、DLCをやってこなかったのでそこも含めてやりました。ちなみにニュージーランドセールをやってたのでそのタイミングで買いました。他のゲームもそうですが。 DREDGE_追加DLCのシステム内容 DLCの内容は3つですね。 アイテムのみ ペールリーチ アイアン・リグ アイテムのみは正直いらない気はします。初めてやる人ならいいかもしれません。ペールリーチは新しい海域、魚、ツール、クエストですね。専用の海域があるので新しく釣り竿が必要になります。ただ、クエストシナリオ自体は淡白でその場所にいた人の話を聞き、何があったかを解明するという感じです。 アイアン・リグは既存の場所を再度訪れクエストを行っていきます。始めたばかりでは途中で詰まるかもしれませんね。釣竿を作り替え、古代の魚を釣り、研究者に渡して進めていきます。徐々に不気味さが滲み出てくるような感じですね。 DREDGE_追加DLCのクエスト内容 ただ、クエストとしてはお使いっぽさが否めないですね。少しづつ飽きは来るかもしれません。報酬はいいものがあるので、始めたばかりの人は同時並行でやると楽しいと思います。 こちらも興味があればぜひやってみてください。やられることはありませんが、船が故障したり、釣った魚を失うことはありますが… 今後プレイする予定のゲーム 今やってる、やろうとしているゲームはこんな感じですね。 戦国無双5 Flutter Away ATONE: Heart of the Elder Tree 実は戦国無双3を昔やってたので久しぶりにやりたくなってやってます。加えて他2つはNZセールで買ったものになります。せっかくNZに行くのでなんとなくやってみたくなった感じですね。 ゲームをやりすぎて飽きつつあるので、本を読むなり、勉強するなりしようかと思います。後は外に出て色々見聞きする感じですかね。外に出て経験しないとわからないことも多そうですし。ではでは。

2024年10月23日

Europaの実績を全て取ったよ!

Europaの概要 Europaというゲームをプレイしました!バグで全実績取れなかったみたいですが、修正でとれるようになりました。 このゲームはアクションパズルゲームになります。Zephyrを使って空を飛びながらパズルを解き、空中都市のアイランドを目指します。 操作はシンプルで動く、ジャンプ、飛ぶ、滑空、インタラクト(操作する)、ぐらいで他の動きはないですね。空中だとドッジ(回避)もありますが。 収集要素としては日記(ストーリーに関わる)、生態絵、エメラルド、クリスタルになります。全てを集める必要はないですが、日記はストーリーにも関わるので集めておくと良いです。 Europaの収集要素とゲームの進行 生態絵やエメラルドは収集要素ですが、クリスタルはゼファーのパワーアップ要素なので集めておくと楽になります。 ゲームの内容はアンドロイドの主人公が目覚め、アイランドに目指します。道中で製作者の日記が見られ、なぜアイランドが存在し、周りに人間がいないのかが判明したりします。 このゲームは雰囲気ゲーになります。景色が良く飛んでる気持ちよさが味わえます。やられることはなく、高いところから落ちようが、ガーディアンから攻撃を受けてもやられません。 攻略のポイントと注意事項 ペナルティはしばらく動けないぐらいです。ただ、実績解除を目指す場合はガーディアンの攻撃を一切受けてはいけません。これが少し大変かもしれません。 音声やシーンのスキップをすれば大体3時間で終わります。チャプターごとにセーブされますので、途中でやめても大丈夫です。 というわけで実績の解除についてわかるとこまで書いてみます。1章~15章までありますが、6, 11, 14,15は特に収集要素がないため割愛します。 1章 ここはエメラルド3つのみになります。細かく見ればわかります。 2章 ここはエメラルド4、クリスタル7あります。クリスタルは1つ取った後になります。 3章 ここはエメラルド3、クリスタル5あります。 なお、この章からタレットが出てきます。タレットの攻撃を受けずゲームをクリアするという実績があるので、実績を取るなら気を付けましょう。ボタンを押せば停止しますが、6章から停止できないタレットが出現します。壁に隠れてやり過ごすのが得策ですね。 4章 ここはエメラルド4、クリスタル5あります。1つ目のエメラルドは取得した後になります。クリスタルの1つは穴をあけて進んだ先にあります。 5章 ここはエメラルド4、クリスタル1あります。 この章から爆弾が出てきます。爆弾に当たらずゲームをクリアするも実績にありますので、実績解除をする場合は気を付けましょう。 また、同様にこの章から泉が出てきます。ここにいるとだんだんゼファーのパワーが回復するので、有効活用してエメラルドを取りましょう! 7章 ここはエメラルド3、クリスタル2あります。滝の裏のエメラルドは実績の1つになります。 ...

2024年10月16日

CrimeSceneCleanerをプレイしてみたよ!

CrimeSceneCleanerのレビュー いくつかシミュレーター系のゲームを買ってそのうちの1つになります。Steam版はこちらから購入できます。 対人戦が苦手でも安心して楽しめるゲーム FPS系は苦手なのですが、対人でなければ何とかなるうえ戦闘もないので気楽にプレイできます。 こちらのゲームは犯罪現場の掃除をするシミュレーションゲームになります。 マフィアに巻き込まれる掃除人の物語 きっかけは友人ですが、後にマフィアに目をつけられことあるごとに呼び出され隠蔽のために掃除をしていきます。とはいえ娘の治療費のため頑張らざる得ないという状況ですね。 やることは血や物の片付け、遺体やゴミの処理、家具をもとの配置に戻すことがメインになります。 隠された部屋やカセットテープを探して実績を増やす要素も また、サブ的な要素に隠された部屋やカセットテープの発見などが存在します。ここは実績にかかわる部分なので無理にやる必要もないと思います。 掃除しながらお金を稼ぎ、スキルを強化 部屋の片づけをしつつ、お金を盗み稼いでいきます。稼いだお金はスキルポイントになるので使いたいスキルに割り振ります。 スキルは掃除道具の強化、血だまりを踏んだ足跡を減らす、片付け場所センスのクールタイム短縮等いろいろあります。 これを割り振るのも楽しいですね。とはいえ掃除道具の強化は後回しで、使いやすいスキルの強化が先になりがちですが。 後半はさらに難易度がアップ 後半になるとさらに場所が広くなり、運ぶ遺体やゴミ袋の数も増えます。なかなか大変なのでどうしても掃除道具強化は後回しになるんですよね。頑固な汚れなので大変ですが。 CrimeSceneCleanerは数十時間で完結するシンプルな楽しさ やることはシンプルでステージも10か所ほどなので数十時間で終わるゲームになってます。 掃除内容はあれですが、きれいになるさまはやってて楽しいので普通の掃除シミュレーターに気が向かない人にはおすすめですね。 CrimeSceneCleanerのVRでのプレイはどうだろう? こういうゲームをVRでやると面白いんですかね?VRを去年の年末に買ったのですが、少しゲームをプレイしてそのままなんですよね。 VRChatも興味はありますが、なんとなくやらずにいますし。 いまいちまだ面白さを実感できてないのでシミュレーター系なら楽しいのかなと考えてたりします。 他にもいくつかゲームを買ったのでまた感想を書いてみます。ではでは。

2024年10月9日

偽猫物語(COPYCAT)をクリアしたよ!

偽猫物語について 最近発売された偽猫物語をクリアしました! こちらのゲームの物語としてはおばあちゃんが保護ネコ(Dawn: ドーン)を引き取ったところから始まります。 家の中、家の庭、近所を駆け回りながらミッションをこなし、ストーリーを進めていきます。 それからこのゲームのタイトルにある偽猫、それとコンセプトにある家について描かれています。 家というのは物理的なものではなく精神的なもので、「求められ居てもいい場所」というように言われています。 英語で言えばhouseではなくhomeという感じですね。日本語だとどちらも家ですけどね… 見ているとどうしようもないなと思う部分があります。元凶はこいつが悪いといった部分もあります。最後はハッピーエンドですが、その道中に描かれる描写を考えさせられます。もちろんその人の背景を考えるとなんとも言えないのですが… そういったどうしようもないことを自身なりに考えさせられるストーリーを見ながら猫を動かしていきます。 猫のゲームといえば最近の代表作だとStrayがあります。私はプレイしたことはないですが。ただ、このゲームも猫の可愛さや鳴き声を見聞きすることができます。 あるいは猫やネコ科に関する豆知識なども教えてくれたりします。それから所々でドーンが考えていることを文字として見せている部分もあります。現実の猫がこんなことを考えてるかはわかりませんが、見てて楽しいですね。 操作性について 操作性に関しては若干悪い感じですね。完全に思った通りの動きをしているという感じではないです。ただ、猫を操作するだけで楽しいですね。 偽猫物語_実績の攻略ポイント 次は実績についてです。これは難しいものはありません。 実績によってはゲーム内で博士が提案してくるものもあるのでそれに従えばよいものもあります。例えばペンキ缶を落とすシーンがありますが、そのペンキを足に着けてあちこち歩くとかですね。 それから家の物を棚から落とす。話をよく聞く。ミニゲームを失敗しない。細かく探索してみるということをやっていけば大体解除できると思います。他には 全ての隣人を訪ねる ゴミ箱を調べる 3つのボールを触ってみる というようなものがありますので、いろいろ触ったり探検すれば実績解除は難しくありません。 終わりに 最後にこのゲームは5時間ぐらいで完結します。あちこち探索してこの時間なのでまっすぐ進めば3時間ぐらいで終わると思います。 ただ、猫の可愛さと物語で描かれる問題を考えさせられるのはいいなと思いました。サクッとゲームをやって猫に癒されたい人にはおすすめです。ぜひプレイしてみてください!ではでは。

2024年9月21日